お客様の声

新潟市秋葉区 K様

新潟市秋葉区 K様取引先の関係から廣川塗装さんは以前から知っていましたが仕事をお願いするのは始めてした。
色んな人から廣川塗装さんの仕事ぶりを伺いますが一応に良い感じで聞いておりました。

実際施工中の物を見る機会が有りますので職人の私から見ても納得の作業をしています。
この度外装の痛み具合を診断して頂きましたが20数年放置していたのでやはりかなり傷んでいるとのこと。
救いは有名ハウスメーカーの建物なのでリフォームすれば甦りますよ、の一言でした。

施工が始まり足場を組んで下からは見えない屋根に上がってみると傷み具合が良く分かりました。
なだれ止めと言われる金属のアングルはドブメッキの物だそうですが朽ち果てそうでした。
しかし私の様な職業の人でも交換が可能と聞き総施工費を抑えるため自分で交換することに決めました。
業者に頼めばかなりの金額だそうです。
こんな所にも廣川さんの人柄が出ていると思いました。
他にも数箇所痛みの進んでいる場所を見せてもらいましたが下から見たのではまったく分からない所でした。
職人さんたちにははそのような箇所も時間をかけて丁寧に施工して頂きました。
社長のこだわりが職人さんたちに表れています。

そしてリフォームが終わり足場を外すと見違えるような我が家が現れました。
前はとても濃い色でしたが明るい色を進められメリハリの付いたすっきりした家に生まれ変わっています。
センスの良さもさすがです、私も自営業ですので人は人に付くと言う言葉を思い出すと廣川塗装さんの信頼の高さが分かります。
施工と言うのは人と人のつながりで良し悪しは違ってくる物なのですね。

外装リフォームは施工して頂いたお客様からの紹介やリピートのお客様が多いとお聞きして、分かる気がします。


新潟市東区 U様

新潟市東区 U様前勤めていた会社に廣川塗装さんが出入りしていたので面識は有りましたが昨年社長と偶然お会いして、その際同じ趣味の話で盛り上がりスノーボードや釣りに数回同行したりしてお付き合いが始まりました。
その際家に迎えに来て頂いたことが有り、社長はその時気に成る部分を見つけたらしいのです。
数年前キッチンとリビングをリフォームした際の外壁部分が既存と異なる仕上げがしてあるそうです。
私もどうしてなのかと思っていましたが既存と同じにするには骨材の吹き付け塗装が必要だとの事。
施工してあるのはローラーで凸凹を作るマスチックと言う物だと知りました。
どうして吹き付けをしなかったのか社長に尋ねると両者は価格がかなり違うので安い方で収めたのではないか、との事。

それがきっかけで3回目の外装リフォームと成りました築後年数が経っていますので傷んでいる箇所が有ったら全て直して欲しいとお願いしました。
すると下から見ると分からないけど足場を組んで近くから見ると直さなくてはいけないところが結構出ると思いますとの事。
実際組み終えた足場に社長と一緒に上がってみると私の想像以上に傷んでいる箇所が多いので驚いたしだいです。

社長には色々業者さんを呼ん頂き傷んだ箇所を全て直してもらい、その後に既存と違う仕上げの所に骨材をも吹き付け、他の全ての箇所を塗り替えていただきました。

今回は大変満足のいく仕上がりだけではなく傷んでいる箇所も無くなりましたのでとても安心できました。
社長は10年先を考えて施工しているとお聞きして納得です。

Copyright © 2017 Hirokawa Tosou. All Rights Reserved.

ページの先頭へ

MENU